土地家屋調査士試験 試験対策 第116回──地積測量図の記録事項/土地家屋調査士となる資格及び試験/水流に関する相隣関係の規定/測量士及び測量士補の登録/表示に関する登記の登記事項の通則
問題: 地積測量図の記録事項に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 地積測量図には、地番区域の名称、方位及び縮尺を記録しなければならないが、隣接地の地番は記録することを要しない。 ...
問題: 地積測量図の記録事項に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 地積測量図には、地番区域の名称、方位及び縮尺を記録しなければならないが、隣接地の地番は記録することを要しない。 ...
問題: 建物の分割、区分又は合併の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 表題登記がある建物の附属建物を、当該表題登記がある建物の登記記録から分割して登記記録上別の一個の建物とする登記を建物の分割の登記といい、当該登記は、表題部所有者又は所有権の登記名義人以外の者は、申請することができない。 ...
問題: 建物の表題登記の申請の特則に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 区分建物が属する一棟の建物が新築された場合における当該区分建物についての表題登記の申請は、当該一棟の建物に属する他の区分建物についての表題登記の申請と併せてしなければならない。 ...
問題: 建物の滅失の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 建物が滅失したときは、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、その滅失の日から一月以内に、当該建物の滅失の登記を申請しなければならない。 ...
問題: 土地の合筆の登記の制限に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 相互に接続していない土地は、合筆の登記をすることができない。 ...
問題: 土地の滅失の登記及び河川区域内の土地の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 土地が滅失したときは、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、その滅失の日から一月以内に、当該土地の滅失の登記を申請しなければならない。 ...
問題: 建物の表題部の変更の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 建物の家屋番号について変更があったときは、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、当該変更があった日から一月以内に、当該登記事項に関する変更の登記を申請しなければならない。 ...
問題: 土地の地目又は地積の変更の登記に関する次のア〜オの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 土地の地目又は地積について変更があったときは、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、その変更があった日から一月以内に、当該地目又は地積に関する変更の登記を申請しなければならない。 ...
問題: 建物の表題登記の申請に関する次のア〜オの記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア. 新築した建物の所有権を取得した者は、その所有権の取得の日から一月以内に、当該建物の表題登記を申請しなければならない。 ...
問題: 区分建物に係る敷地権及び敷地権である旨の登記に関する次のア〜オの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 区分建物の敷地利用権は、それが登記されていない場合であっても、専有部分と分離して処分することができないものであるときは、敷地権として当該区分建物の登記記録の表題部に登記される。 ...