土地家屋調査士試験 試験対策 第77回──地目の変更の登記/土地家屋調査士の研修/共有物の使用/放射法による座標計算/地役権図面
問題: 次のアからオまでの記述のうち、地目の変更の登記に関する説明として正しいものはいくつあるか。 ア.地目に変更があったときは、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、変更があった日から1か月以内に、地目の変更の登記を申請しなければならない。 ...
問題: 次のアからオまでの記述のうち、地目の変更の登記に関する説明として正しいものはいくつあるか。 ア.地目に変更があったときは、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、変更があった日から1か月以内に、地目の変更の登記を申請しなければならない。 ...
問題: 建物の合体の登記に関する次の記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 2以上の建物が工事により1個の建物となった場合、表題部所有者又は所有権の登記名義人は、合体後の建物についての表題登記と合体前の各建物の表題部の登記の抹消とを、一の申請情報で申請しなければならない。 ...
問題: 合筆の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 地目が相互に異なる土地の合筆の登記は、することができない。 ...
問題: 表題部所有者不明土地の登記及び管理の適正化に関する法律に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア.この法律にいう「表題部所有者不明土地」とは、所有権の登記がない一筆の土地のうち、表題部に所有者の氏名又は名称及び住所の全部又は一部が登記されていないもの(一定の除外事由に該当するものを除く。)をいう。 ...
問題: 土地の分筆の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア.分筆又は合筆の登記は、表題部所有者又は所有権の登記名義人以外の者は、申請することができない。 ...
問題: 敷地権付き区分建物に関する次のア〜オの記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア. 敷地権とは、区分建物の所有者が敷地について有する敷地利用権のうち、区分所有法上、区分所有者がその有する専有部分と分離して処分することができないものをいう。 ...
問題: 建物の種類変更の登記に関する次のア〜オの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 建物の種類は、居宅・店舗・寄宿舎・共同住宅・事務所・旅館・料理店・工場・倉庫・車庫等、建物の主たる用途により定められる。 ...
問題: 建物として登記することができる要件に関する次のア〜オの記述のうち、誤っているものはいくつあるか。 ア. 建物として登記するには、屋根及び周壁又はこれらに類するものを有し、土地に定着した建造物であって、その目的とする用途に供し得る状態にあることを要する。 ...